というのも、基本的に投資信託を保有する目的は、長期保有でゆっくりとさらにはのんびりと資産を増加させる為です。
いろいろと考えた結果、長期でゆっくりのんびり保有することが出来るのは、インデックスファンドが良いのではないかということに落ち着き、現在保有している投資信託の見直しを行うことになりました。
現在は、いろいろなファンドに少額ではありますが分散しながら投資をしてきましたが、外貨FXと投資信託で運用するにあたり、アクティブな運用は外貨FXに任せて、投資信託はほったらかしでも問題無いような商品にするべきということで、現在投資信託の解約を進めています。
で、次から選ぶ投資信託に条件を付けてみることにしました。
基本的には、購入コストを0に抑える!
信託報酬は安い方がいいので、ETFなどを検討する。
もう少し広い目で証券会社を選ぶ。
こんなトコロでしょうか。
外貨FXがそこそこのパフォーマンスを出しているので、投資信託は安定性を重視しコスト削減に努めていきたいと思います。

